レーシック体験談 | 九州のおすすめレーシック実施眼科

Y・Kさんのレーシック体験談

 私の知人のY・Kさん(福岡県在住・男性・38歳)から、レーシック体験談をお伺いすることが

 

出来ましたので、掲載いたします。

 

--------------------------------------------------------
 私は、大手錦糸眼科の矢作徹院長の執刀で、通常マイクロ・ケラトームのオペを、

 

2004年1月に受けました。

 

 ちょうど、ハードコンタクトレンズを紛失して、その3年ほど前から興味があったレーシックを決断。

 

 タイガー・ウッズの影響がありましたかね。

 

 2週ほどメガネで生活してから検眼・オペ・一週間検診・一ヶ月検診・・。

 

 ホントは、3ヶ月、半年検診もありましたが、面倒なのでそのまんまです。

 

 オペの前の裸眼視力は、両岸とも0.03。

 

 度数は、マイナス5−6程度でした。

 

 ちょうど、イントラレーシックの日本進出の頃で、やや悩みましたが、歴史のまだある方で

 

(マイクロ・ケラトーム)でやりました。

 

 その日から、両眼とも0.9くらいになり、10日ほど後から1.2−1.5の両眼です。

 

 もうすぐ10年になりますが、なんら不自由なく、視力も下がることなくキープできています。

 

 三ヶ月ほどは、夜間の信号機のスターバーストがまぶしかったですね。

 

 気をつけて、低速運転を心がけました。

 

 今、なんら後悔も不便もありません。

 

 当時は、裸眼では、ジョギングもチャリもむりでしたからね。

 

 子供とのプロレスごっこその他、存分に愉しめています。

 

 ただ、レーシックを受けた人や元来視力のいい人は、早く老眼の症状が出るそうなので、

 

それは仕方がないと思っています。

 

 28でオペ、現在38歳。まる10年です。

 

 当時は、60万の出費がかかりましたが、年齢的な意味でも、あの時期にしといて良かった。

 

(現在は、両眼・15万ー30万くらいのようですが・・)

 

 あとは、レーシック適齢期は、近視が安定する20代後半−30代前半のような気がします。

 

 年をとってからでは、老眼がでてきてしまう可能性が高くなりますし・・・。